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オブジェクト指向について

オブジェクト指向って何?」の説明は、難しいと思うのですが、今日もまたトライしてみたのでメモ。

これは、「変数」「文字列」がわかる人向けの説明になっています。

 

もともと、数値を代入して、その中身が変化したりするものを、「変数」と呼ぶことにしたんだと思うのですが、だけど、便利だから、数字以外のもの(例えば文字列とか)も入れるようになって(この時点で、変「数」という呼び方はちょっと正確でなくなってきた)、さらに処理もいれれるようになって、なんならその変数みたいなものをプログラムのアーキテクチャの中心にしてしまおう、というあたりが、オブジェクト指向なのかな、と思いました。

関「数」についても、同じような流れで、処理だけじゃなくてデータも格納するようになって、オブジェクトという概念に含まれていき、森羅万象、すべて(実体をもつものだけでなく、抽象的な概念も含め)を飲み込める変数のようなもの(大げさ)を「オブジェクト」と呼ぶのかな、と。

 

アーリーアダプターっていうような言葉が苦手

アーリーアダプターとかいう横文字が、便利なのでつい使ってしまいそうになるのですが、できれば避けたいと思っています。

 

何か新しいものが生まれて育っていく時、最初 に関わるのは、(A)それが流行っているかどうかとは関係なく関わっている人で、結構「我が道を行く」(人目をあまり気にしない)タイプの人が多いように思います。イノベーターとか呼ばれるようです。

 

次には、(B)「イケてる」と感じるものが好きで、それをもっと世に広めていって、育てよう、という人、冒険心のある人、「カッコイイかどうかが大事」タイプの人(人にどう見られるかも結構大事)が多いように思います。このタイプの人を、アーリーアダプターと呼ぶようです。

 

次には、(C)あまり冒険するのは苦手で、みんなと同じことをすることでリスクを回避して、あまり頑張るのも好きじゃない人(人にどうみられるかはかなり大事)。そういう人にまで行き渡ると、かなり世の中全体に行き渡ったような状態になるのではないかと思います。

 

人数は、A< B<C。

 

それぞれ、好みが異なるので、難しいですね。

 

対A、対B、対Cで、アプローチを変える、というてもありますが、なかなかうまく分割するのも難しそうです。

 

AがBを呼び、BがCに伝えていく、そういう流れを生むことができれば、理想的なのかも知れませんね。

 

企業のサービスであれば、Bにだけ集中してアプローチすれば良い、ということになり、効率が良さそうです。

 

でも実際には、きっちり分類されるというよりは、グラデーションのようなものではないかとも思います。

 

AWSの小島さんの言う「Sell through the community」というのは、こういったやり方に近いのかもしれません。

 

話がそれてしまいましたが、このようなA、B、Cについて、もうちょっと日本人にとって分かりやすい言い方がないかなぁ、と、考えています。

 

アーリーアダプターっていうような言葉が苦手

アーリーアダプターとかいう横文字が、便利なのでつい使ってしまいそうになるのですが、できれば避けたいと思っています。

 

何か新しいものが生まれて育っていく時、最初 に関わるのは、(A)それが流行っているかどうかとは関係なく関わっている人で、結構「我が道を行く」(人目をあまり気にしない)タイプの人が多いように思います。イノベーターとか呼ばれるようです。

 

次には、(B)「イケてる」と感じるものが好きで、それをもっと世に広めていって、育てよう、という人、冒険心のある人、「カッコイイかどうかが大事」タイプの人(人にどう見られるかも結構大事)が多いように思います。このタイプの人を、アーリーアダプターと呼ぶようです。

 

次には、(C)あまり冒険するのは苦手で、みんなと同じことをすることでリスクを回避して、あまり頑張るのも好きじゃない人(人にどうみられるかはかなり大事)。そういう人にまで行き渡ると、かなり世の中全体に行き渡ったような状態になるのではないかと思います。

 

人数は、A< B<C。

 

それぞれ、好みが異なるので、難しいですね。

 

対A、対B、対Cで、アプローチを変える、というてもありますが、なかなかうまく分割するのも難しそうです。

 

AがBを呼び、BがCに伝えていく、そういう流れを生むことができれば、理想的なのかも知れませんね。

 

企業のサービスであれば、Bにだけ集中してアプローチすれば良い、ということになり、効率が良さそうです。

 

でも実際には、きっちり分類されるというよりは、グラデーションのようなものではないかとも思います。

 

AWSの小島さんの言う「Sell through the community」というのは、こういったやり方に近いのかもしれません。

 

話がそれてしまいましたが、このようなA、B、Cについて、もうちょっと日本人にとって分かりやすい言い方がないかなぁ、と、考えています。

 

ブログを(また)はじめようと思います

ブログを(また)はじめようと思います。

 

特にテーマは決めず、所属する企業、コミュニティとは少し距離を置いて、小学生のように日常の中で感じたこと、思ったことを、素朴に詩のように綴っていく場所にできれば…と思っています。

 

気をつけたいのは、できるだけ主語を大きくしないように心がけたい、ということです。(例:「XX人はみんな…」)

 

あと、副業禁止規程に惑わされる必要が無くなったようなので、アフィリエイトなんかも遠慮なく貼っていこうと思います。

 

それでは、どうぞよろしくお願いします。